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06/03/2006 Sat 22:59 |
■今月、ちょっとすぐには更新できないかも…も、申し訳ありませんorz
体調は万全、多忙かというと死ぬほどでもないですし、ちょっといいカンジの構図が思うように描けてないだけなんですけど…じ、時間よ止まれ! ■今日の落書き・フライング父の日 天界上層部のWボケだと信じて疑わない方々&その息子さんたち。朱鷺彦は光無ノ刑人の息子、総司(&紫呉)は氷ノ皇子の息子です。ホントは2ヶ月差なのでこんな場面はないんですけど。 なんだか「シングルファーザーの会」とか何とかで集まってきたバツイチの親子みたいだ(笑)。 ↓以下、2柱が好きでたまらない方にはオススメできない内容↓ うちの氷ノ皇子は、息子2人のことを「朱点」と呼びます。 『動○のお○者さん』の二○堂が動物のことを「チョビ」と呼ぶのと同じように、息子=朱点だと思っているので、いくら訂正させようと「朱点」です。 特に次男(=紫呉)は髪が赤いので、本物とあんまり区別ついてないかもしれない(痴呆症?)。 一方の光無ノ刑人は、朱鷺彦のことを娘だと勘違いしている(多分「鴇妃子」とかそんな字面だと思ってる)ので、会うたび「美しい娘になったのだろうな…見られないのが残念だ」とか何とか言って、息子に冷たい微笑みを受けるのです。 以下、いただいた拍手の返信です。 記事の続き |
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05/28/2006 Sun 21:24 |
■日帰りで鎌倉に行ってきました。朝、電車に乗った頃は天気が微妙な感じだったんですけど、着いた頃には止んでいたので快適でしたよ。 今回は『着物』『アジサイ』が目的だったので、午後から着物をレンタルして長谷まで行きました。 事前に調べた様子ではアジサイはまだ見頃ではなかったそうですが、長谷寺では満開とはいかないまでも綺麗な青色でした。 観光地とはいっても、流石に着物で来る人はそうそういないので、新鮮な気分が味わえてなかなか楽しかったです。 私は黒地に赤の竹や菊が細かく入った、紬の袷を着てました。時期的に袷の着物はギリギリだったので、しばらくは町中でも見られなくなりますね。 京都や奈良はちょっと遠いけど、鎌倉なら2時間程度で行けるので、他の季節にも行きたいなぁ。 |
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05/27/2006 Sat 00:06 |
■今日やっと、初めて『和ごころ』を食べました。
紫いも味、おいしかった…vv 前に鎌倉へ行った時に食べた紫いもソフトを思い出しました。 和ごころといえば、今やってるCMに出てくる呉服屋さんの若主人がいいなァと思います。 世の中には「男の人のスーツ姿が好き」「メガネ男子好き」の方々がいますが、私は断然「日本男児は着物がイイ派」です。 以前、夏の暑い日に近所の図書館へ行った時、お祭でもなんでもないのに着物を着た若い男性がいて、思わずちょっとときめいてしまったことも(笑)。 今思えば、図書館内で下駄はちょっとルール違反のような気もしますが、当時はあの軽やかな音さえも素敵に聞こえたものでした。 ちょっとお年を召した方が着こなしているのも正直ぐっときますが、頭を短く刈り上げた若い男の人の着物姿…なんて貴重なことか! …個人的なフェチ話はここまでにしておいて(笑)。 某様のところで紹介されていた、成分分析の色バージョンをやってみました。 ちょっと長くなるので『続き』に書きます。 記事の続き |
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05/22/2006 Mon 22:40 |
■今日のらくがき・この二人って実際どういう仲なんですか
![]() サッカー日本代表といえば八咫烏だからさ、やたっち! 初描きの神様にユニフォーム着せるのってドキドキでしたが、描いているうちに意外と似合うような気もしてきました(特にやたっち)。さすが神様!(笑) 羽はわざと描かなかったけど、今見ると色々と足りないものが…気付いてもどうか見逃してやって下さい。それにもう少し左寄りに描けばよかったなぁ…なんでアップしてからアラが出るのorz ちなみに今回、オンマウスで吹き出しが取れる仕様になってます。 ところで今さっき思い出しましたが、私の母は 双 子 の 姉 でした!うわぁ、リアルお輪母さんだ(実母をネタにしないで下さい)。今思い出してちょっと嬉しかった。それだけです。 もちろん従兄弟(=叔母の子)は姉弟じゃないですよ。 |
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05/21/2006 Sun 01:27 |
■最近PSの電源入れてない…。
先生、時間泥棒がうちにいます!早く捕まえて!! 『フルバ』の最新刊読みました〜。 もみっちと燈路ちゃんがぁぁぁ…orz 私は慊人さん派なので(「派」って何よ)、どんどん寂しくなっていく彼女が可哀想で可哀想で…そんな姿もまた好きなのだけれど。 今回は燈路ちゃんのママと、リン&楽羅のコンビが良かったなぁ…私は『未v寅』『丑v午』『戌v当主』推進派なので、(少女マンガとしての)物語の肝心要である夾と透のラブっぷりについては多くは言えません…。むしろ「『猫v亥』と『卯v透』だったら、誰も傷付かなかったのになぁ」などと思ったうつけです。それじゃ話が変わっちゃうよ。 |
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